大人なホビー 若時事日記

ヤマハの電動バイクキャンペーンあり。

ヤマハの電動バイクがこちらです。
http://www.yamaha-motor.jp/ev/
E-2輪(イーニリン)といいます。

いまなら、購入宣言をネットから登録してから販売店に行くと、ヘルメットをプレゼントされるようです。9月30日まで。
http://www.yamaha-motor.jp/ev/ec-03/sengen/



posted by 時事情報 at 11:33 | 大人なホビー

HY戦争ふたたび・・・・。

電動バイク業界が熱くなっているようです。

ライブドアニュースによると
http://news.livedoor.com/article/detail/4823661/

モーターで動く電動バイクをめぐり、ホンダvsヤマハ発動機が激しいせめぎ合いを演じている。四輪車の世界では、ガソリンエンジンとモーターで動くハイブリッド車が大人気。そこで低迷する二輪車市場の“起爆剤”として電動バイクが注目され、ベンチャーメーカーも加わってのエコバイクバトルが巻き起こっているのだ。(ここまで)


ホンダは12月にも、配達業務を行う企業や個人事業主向けに
電動バイク「EV−neo(ネオ)」をリース販売するそうです、

性能は、
東芝製のリチウムイオン電池を搭載し、時速30キロで30キロ以上の距離を走れる。急速充電器を使用した場合は20分で約80%、普通充電器では約4時間で100%充電。
 当然、家庭用電源でも充電できる。

価格はまだ不明ですが、燃料代を含めトータルで考えて3年間でガソリン車と比べてトントンとなるように設定するとか。
一般販売では、価格が40万円前後になるのではないかとみられているます。

対するヤマハは、一般向けに価格30万円程度で販売するとみられている。

さらに、
地方のベンチャー企業であるオーシャンエナジーテクニカ(熊本)やイーモービル(宮城)が昨年から、製造・販売をスタート。価格は20万円前後となっている。

さあ、どこからどんな誰もが目を留めるバイクが登場するでしょうか。


現在、欲しいなあと思うバイクは大型ばかり、価格も100万を超えるようなバイクばかり。
手ごろな価格で、魅力的なバイクがどんどん登場することを願ってやみません。
posted by 時事情報 at 11:54 | 大人なホビー

実物大のガンダム

テレビシリーズの放送開始から今年で30周年を迎えた『機動戦士ガンダム』

それを記念して、
「機動戦士ガンダム30周年プロジェクト」を開始されます。
その一つのプロジェクトして、実物大のガンダムを作る・・・というのがあります。

その内容を引用すると、

「RX-78-2 ガンダム」を再現したもの。(つまり、アムロが乗ってたヤツですな。)
全高18mの立像となる予定で、頭部が上下左右に稼働するほか、頭部・両眼・両肩警告ライト・両膝警告ライトなど、約50箇所に発光ギミックが内蔵されている。この他、両胸スリット部と足首部分、背中のバーニアなど14箇所にミスト(霧)噴射ギミックが内蔵されており、アニメーションの世界を思い起こさせる臨場感あるガンダムを眺めることができる。さらに期間中立像は、専用台座に設置され、夜間はライトアップされる予定。


皆さんも、ココまで読んでお思いでしょうが、中には乗れるのか?

残念ながら、乗れません。
周りから眺めるだけになるとのこと。

場所は、7月上旬
東京都品川区にある潮風公園に設置される予定です。

posted by 時事情報 at 15:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 大人なホビー

お札風呂に入りたい人!!


お札風呂。
そう、雑誌の怪しげな広告写真でみるようなあれです。


入ってみたいですか?

その願いが叶うアイテムが発売されますね。
おもちゃメーカーの
バンダイが、お札風呂が体験できる入浴剤「バブリーバブルバス」を2月中旬に発売すると発表しました。

そう、あくまで入浴剤。
お札の形をした入浴剤を浮かべて、しばらくすると溶けます。
あとは、あわ立てて、泡風呂になるというもの。

しかも
ヒノキの香り。


意外とお手軽価格で、コンビニでも購入可能なようです。

いかがですか?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080130-00000026-fsi-ind
posted by 時事情報 at 09:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 大人なホビー

職業 スパイ!?

スパイ向きかどうかが分かる? 

CIAがウェブ上で求職者向け性格テストを行っています。

設問事項は
「超能力が持てるとしたらどんな能力がいいですか」
「移動手段として好きなのは気球と乗馬とジェットパックと水陸両用スポーツカーのどれですか」など

そして、テストの結果は、
「大胆なスリル探求者」「思慮深い観察者」「好奇心旺盛な冒険家」「革新的な先駆者」などと診断される。

まあ、
人材募集のために人目を引くと同時に、CIAが「スパイ機関」として人気映画「007シリーズ」のような活動をしているという典型的なイメージをセルフパロディでやんわりと払拭・転換することを狙いとしたPR戦略だ。
とのことです。

探偵には憧れた事が、ありましたが、スパイはねえ・・・。
なんか負のイメージが大きいですしね。

まだ、忍者の方がいいかな。(笑)


posted by 時事情報 at 17:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 大人なホビー
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